年がら年中、職場から離れなれないシガナイ経営者でもあります・・・・(汁
![]() |
| T君のミニ 短期転勤よりようやく福岡に戻ってきました 早速、車検のご依頼来を受けました!ありがとうございます まぁ、でも、このミニどのくらい眠ってましたかね? とってもどシャコタンになっててカッチョイイのですが 流石に指一本入らないフェンダークリアランスはNGです(w |
![]() |
| ヘンリーさんのWEBERダンドラのベンチュリーを36から32に絞ってみました ストップ&ゴーばかりのYZサーキット対策ですww それでも空ぶかしで軽く●●●●オーバー廻ります 最終的なジェットセットは当日詰めましょうね |
![]() |
| ガソリン臭い作業に飽きたので、電気細工をのんびりとww |
配線を作るに当っての基本的な流れを少々
たぶん誰でも知っているとは思いますが・・・
![]() |
| 圧着ペンチを使って被覆を剥きます スケア(配線サイズ)に合った箇所へ挿入し剥きます |
![]() |
| 被覆を剥いた状態 |
![]() |
| グリグリと捻りを入れます |
![]() |
| 捻った銅線を半分に折ります |
![]() |
| 折った銅線はギボシの奥へ 被覆の付いた部分を手前へ |
その後、各々を圧着ペンチを使ってカシメます
銅線を折り曲げる事によって抜き差しの際、ギボシから安易に配線が抜けないようになります
・オスの端子は電源を供給される側
上の写真はマズいですね、普通黒い配線はマイナス(アース線)として使います
マイナスアースはどうでもいいです、もしボディーに接触してもショートはしません
電源供給&需給に気を使わなくてはならないのはプラス(電源線)です
供給する側のメスギボシには全体を覆う透明カバーを被せます、もし端子の接続が外れてボディーと接触してもショートしないようにする為の対策です
ちょっとした事ですが、する&しないとでは安全性・耐久性が全然違います








0 件のコメント:
コメントを投稿